名刺管理なら、簡単安心のTantCard(タントカード)で名刺データを一括管理。一番安全な名刺管理を考える

  1. ホーム
  2. TantCard 2
  3. よくある質問
  4. データ連携

よくある質問

TantCard 2

データ連携

5件中 1 - 5 を表示

vCard形式で出力可能とありますが、逆に他ソフトから出力したvCardの取り込み(インポート)は出来ますか?
vCardでテキスト情報のみの取り込みには対応しておりません。

TantCardは弊社データベースプラグイン「Docu助」との連携モードがございますので、名刺のテキスト情報をデータベース化することが可能です。
Docu助はvCardデータの取り込みに対応しておりませんが、CSVであれば取り込むことが可能です。
DocuWorksのセキュリティがかけられている名刺の情報はCSV出力可能ですか?
DocuWorksのセキュリティがかけられた名刺の情報は、CSV出力されない仕様となっております。

ただし、パスワードによるセキュリティがかけられている場合で、[開くパスワード]が一時的に記憶されDWSPswdがタスクバーのインジケータ領域にアイコン表示されている状態

になっている場合に限り、CSV出力することが可能です。
DocuWorksのセキュリティがかけられている名刺の情報はvCard出力可能ですか?
DocuWorksのセキュリティがかけられた名刺の情報は、vCard出力されない仕様となっております。

ただし、パスワードによるセキュリティがかけられている場合で、[開くパスワード]が一時的に記憶されDWSPswdがタスクバーのインジケータ領域にアイコン表示されている状態

になっている場合に限り、vCard出力することが可能です。
DocuWorksのセキュリティがかけられている名刺の情報はQRコード表示可能ですか?
DocuWorksのセキュリティがかけられた名刺の情報は、QRコード表示できない仕様となっております。

ただし、パスワードによるセキュリティがかけられている場合で、[開くパスワード]が一時的に記憶されDWSPswdがタスクバーのインジケータ領域にアイコン表示されている状態

になっている場合に限り、QRコード表示することが可能です。
TantCardから出力したCSVファイルをExcelで開いたら、住所の番地が日付型に変換されてしまいます。
回避策はありませんか?
CSV形式ファイルは書式情報を持たないため、データ型の判定は Excel の自動認識に任せるしかありません。
そのため、CSVファイルに文字列の「001」や「1-2-3」のようなデータを出力した場合、Excelで開くと数値の「1」や日付の「2001/2/3」に変換されてしまいます。

CSVファイルをExcelで開く場合、Excel側でデータ型を指定して取り込むことで意図しない値の変換を回避できます。

以下は、Excel2013での手順となります。

①Excel で空のブックを開きます。
②[データ]タブの[外部データの取り込み]から[テキストファイル]をクリックし、ファイル指定のダイアログボックスで目的のcsvファイルを指定します。
③テキストファイルウィザード1/3 で「カンマやタブなど・・・」にチェックし、[次へ]をクリックします。
④テキストファイルウィザード2/3 で「区切り文字」カンマにチェックし、[次へ]をクリックします。
⑤テキストファイルウィザード3/3 で番地が入っている列を選択し「列のデータ形式」で文字列(T)にチェックします。
⑥番地の列が複数ある場合は、5の操作を繰り返し、[完了]をクリックします。
⑦データの取り込み で「既存のワークシート」「=$A$1」を確認し[OK]をクリックします。

PAGE TOP